▲TOP

ツタヤのスマホとは?トーンモバイルの魅力

ツタヤのスマホTONEは、どんなスマホ?

ツタヤとトーンモバイル

TSUTAYAとTポイント

ツタヤのTONEは、MVNOであるトーンモバイル社のスマートホンです。トーンモバイルの親会社であるフリービットは、TSUTAYAで有名な企画会社CCCと業務提携し、スマホ本体、通信sim、アフターサービスまで、通信網以外のすべてを一括管理しTONEを提供しています。スマホの開発からサービスまで自社グループ内で管理しているからこそ、独自のこだわりを持ったスマホを基本料1000円と格安で提供できる理由となっています。「日本のスマホを変える」とスローガンを掲げ、誰にでも使いやすく、透明性のある分かりやすい料金形態と格安のプランが特徴です。

 

TポイントのT

企画会社CCCは、全国に約1,400店舗あるTSUTAYAや、全国の約60,000店舗などでポイントを貯められるTポイントを運営しており、TONEのTもTポイントを意味しています。TSUTAYAでアフターサービスが受けられ、端末代金と毎月の料金の支払いで、Tポイントが200円につき1Pと、ポイントがどんどん貯まります。毎月かかる携帯電話の料金だからこそ、少しでもお得に出来ることは嬉しいですね。

 

心強いアフターサービス

アフターサービスも万全です。わからないことは、TONEのコールセンターに電話で聞くことができます。また、電話で説明を受けながら、スマホを遠隔で操作してもらうことが可能です。もちろんTSUTAYA店舗でもサポートが可能ですから、すぐに聞けてその場で解決してくれるという、スマホ初心者でも、心強く頼りになるサービスとなっています。

 

繋がる

回線はNTTドコモの通信網を利用しているので、全国どこでも繋がる広い通信帯域を確保しています。また、通信速度500〜600kbpsの中速ながら、ネット使い放題とし、IP電話加入込みの基本料金が月額1,000円と驚きの料金プランです。それが、話題のスマホTONEです。

 

 

 

 

トーンモバイルのこだわり

3大キャリアや格安SIMのMVNO会社とは違う!

ツタヤのスマホTONEは、3大キャリアや他のMVNO会社に比べて、分かりやすく格安な料金形態と、誰にでも使いやすいスマホであることが魅力です。どんなところが違うのかご紹介します。

 

月額基本料金1,000円で利用できる

TONEの最大のおすすめは、やはりなんと言っても基本料金の安さです。他社の格安SIMで月額1,000円のプランなら、データのみの1GBの容量にSMSのオプションを付ける程度です。ツタヤのTONEなら、通信容量が無制限で、しかもIP電話付で月額料金1,000円という驚きの安さを実現しています。

 

また、他社の格安SIMでは、様々なプランがあり最適なプランを選ぶ事が面倒ですが、TONEなら、この格安プランひとつのシンプルさで、誰にでも使いやすいスマホをお得に利用できる訳ですから、プラン選びに悩まされることはありません。

 

オリジナルアプリ「ONE」

TONEのアプリONE

スマホの一番のメリットと言えば、アプリで様々な事が出来ることにあります。通常、これらのアプリを使うためには、それぞれのアプリをひとつづつ利用する必要があります。TONEでは、よく利用されるアプリをひとつに集約したオリジナルアプリが利用できます。その名も「ONE」(=「ひとつ」)です。シンプルなうえ簡単な操作で、写真、動画、音楽、ノート、ファイル、メール、ラジオ、書籍、などなど様々なアプリをひとつのアプリで楽しむことができます。

 

これらのコンテンツはウェブ上に置くので、スマホの保存容量を気にすることなく、PCからログインすれば、ファイルの共有もできるので、さらに自由度が増すのです。

 

家族を見守るTONEファミリー

小さなお子様や高齢のご家族を見守る「TONEファミリー」もトーンモバイルの魅力のひとつです。「TONEファミリー」はオプションとなっていますが、TONEを利用している方であれば、無料で利用できるサービスです。(見守る親御さんが他社のスマホを利用の場合は、オプション料金が必要)

 

TONEファミリーで利用できるサービスは、

健康管理を見守るライフログ

●子供が居場所がわかる「位置情報閲覧管理」

●子供が親にアプリのおねだり「アプリリクエスト」
●親が子供にアプリの利用制限「アプリの利用制限」
●歩きスマホを防止する「歩きスマホ警告」
●スマホの利用時間を制限する「利用時間の制限」
●家族間でスマホの遠隔サポート「家族間サポート」
●毎日の健康管理を家族間で見守れる「ライフログ」
●ノックのみでメッセージ「エアノック」
●簡単メッセージ「伝言」

これら家族間で見守れる機能があることが、安心してお子さんや高齢の家族に持たせられるスマホである最大の理由です。

 

だれにでも使いやすいスマホ

子供のスマホデビューにキッズスマホとしておすすめ

TONEは、他の格安SIMに比べて、子供に持たせても安心なサポート機能が豊富になっています。

・キッズ用のホーム画面に設定できる。
・GPS機能で子供が今どこにいるのかが分かる。
・設定している施設の子供の出入りをメールで知らせてくれる。
・アプリのダウンロードを制限できる。歩きスマホを防止する。
・アプリごとに利用時間や利用時間帯を制限できる。

などのように、従来のキッズ携帯の役割を果たしているので安心ですね。
詳しくはこちらで→「キッズスマホとして最適!ツタヤのスマホTONE」

 

シニア世代にも使いやすい

TONEは、シニア世代にも優しい機能が豊富になっています。

・シニア用のホーム画面に切り替えして見やすく分かりやすい画面
・長押しする操作方法で、誤作動防止機能となっている
・コールセンターで無料サポートしかも遠隔操作対応
・家族からも遠隔操作でサポートできる
・健康管理アプリ「ライフログ」

このようにシニアスマホ機能も対応しています。
詳しくはこちらで→「シニア世代も楽しめるのスマホTONE」

 

つまり、TONEは、たった一つの端末で誰にでも使いやすい

スマホに慣れている人は、標準のAndroidのホーム画面『Android』で利用できて、子供用には親が渡しても安心のキッズ向けホーム画面『Teen』、はじめてスマホを使うシニアの方であれば、シニア向けのホーム画面『シンプル』などと、ホーム画面を切り替えられます。このように、TONEは、たった一つの端末で使う人に合わせたスマートホンにすることが可能なのです。

Android スタイル シンプル(シニア向け) Teen (キッズ向け)
標準のアンドロイドホーム画面です。 お好みで必要な機能に絞ったTONEのオリジナルホーム画面です。 ユーザーの声を反映して生まれたホーム画面です。ボタンを少し長押ししないと動かない設定があり、誤操作防止になります。説明書が無くても分かりやすい簡単スマホです。 子供の成長に合わせて親から貰ったアプリをパズルのように増やしていけるホーム画面。親が安心して渡せるスマホです。

 

携帯電話料金をより安く、しかもより分かりやすく

3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、AU)の携帯電話の高額は料金は、もううんざりしませんか?安いように見せかけているけれど、結局、月々8000円以上取られてしまいます。格安SIMという手もあるけれど、「SIMって何?」「通信のギガって何?」とかって難しいことはよくわからない。そんな方にTONEモバイルをおすすめします。

 

TONEは、とにかく安くて、誰にでも分かりやすい料金体系になっています。
まず、本体は2択(使い勝手で考えると「TONEm15」の実質1択のみと言えます)。基本プランも1000円の1択のみ。
あとはオプションがいくつかあるのですが、IP電話が基本プランのみで利用できるので、今まで利用していた090、080、070の番号を継続利用するか選べること、090オプションを利用しないなら、SNSオプションのみ入れればSNSを利用できます。あとは破損や盗難時に端末を交換できる保険のような安心オプション。動画を見たいなら高速チケットオプション。
と、そんなところです。

 

どうでしょう?難しい選択に悩むことはほとんどなく、しかも安く利用できることがわかると思います。

 

データ通信が無制限に利用できる

TONEの通信速度は、通常500〜600kbpsとなっていて中速度です。動画を見るには少々厳しい速度ですが、決して遅い速度ではなく、ネット閲覧やLINEの無料通話くらいならほぼストレスなく利用できます。この通信速度が基本無制限で利用できます。

 

動画も閲覧したい場合は、オプションの高速チケットが必要になります。あらかじめ設定しておくことで、動画の閲覧や特定のアプリの利用時のみ高速通信を使うことができ、その他は制限なしの中速モードになるので、自分でいちいち高速/中速の切り替えをする必要がなく、しっかり節約できる仕組みとなっています。
高速チケットは1GBにつき300円掛かりますが、1GBの制限の中でも十分楽しめるように工夫されている訳です。

 

Tポイントが貯まる

端末料金と月額利用料に対して、Tポイントが付与されます。Tポイントは、TSUTAYAはもちろん、全国の提携先、ファミリーマート、スリーエフなどコンビニや、三越、伊勢丹など百貨店でも、1ポイント1円で利用できるポイントカードです。
毎月の料金の支払いで、ポイントがどんどん貯まるのでうれしいですね。

 

 

TONE

 

 

 

 

鈴木さんちは、TONEファミリー

 

 

 

 

ツタヤのスマホTONE【トーン】を徹底比較

TONEの基本料1000円は本当にお得?

TONEの基本料1000円はお得なのでしょうか?安かろー悪かろーの使えないスマホでは、意味がありませんよね。実際どうなの?という疑問にお答えします。
ということで、ひいきめ無しに他社とプランと比較してみました!

 

【TONEモバイル】VS.【OCNモバイルONE】

 

【TONEモバイル】VS.【UQモバイル】

 

 

キッズスマホとして使えるスマホ?

ツタヤのトーンは、誰にでも使いやすいスマホと言っていますが、キッズスマホとしてはどうでしょう。子供に渡しても安心なスマホはどれ?という疑問にお答えします。
ということで、ひいきめ無しにキッズスマホ専用の端末と比較してみました!

 

キッズスマホ端末比較!【TONEm15】VS.【auミライエ】

 

キッズスマホ端末比較!【TONEm15】VS.【ポラスマ】

 

 

 

 

TSUTAYAのTONE【トーン】基礎情報

TSUTAYA【ツタヤ】のTONE【トーン】で利用できるサービス

回線:IP電話、ドコモ回線(090オプション)
インターネット:使い放題(500kbps〜600kbps)
MNP:利用可

IP電話050:利用可

090,080,070:オプション

SMSオプション

別途必要

高速チケット

別途必要

 

TONE端末詳細

TONE m15

TONE m14

LTE対応、安心機能充実の高機能スマホ
29,800円(税抜)

初めてのスマホに、シンプルな低価格端末
19,800円(税抜)

寸法:147.9×74.5×8.6(mm)
重さ:165g
ディスプレイ:1280×720ピクセル、5.5インチ液晶
背面カメラ:1300万画素
前面カメラ:500万画素
Android5.1(TM)、Google Play(TM)搭載
CPU:MediaTek MT6735(64bit 1.3GHz クアッドコア)
メモリ:ROM16GB、RAM2GB
外部記憶:microSDカード(最大32GB)

寸法:151×77.5×9.5(mm)
重さ:189g
ディスプレイ:960×540ピクセル、5.5インチ液晶
背面カメラ:800万画素
前面カメラ:200万画素
Android(TM)4.2.2、Google Play(TM)搭載
CPU:クアッドコア1.3GHz
メモリ:ROM4GB、RAM1GB
外部記憶:microSDカード(最大32GB)

 

通話料

通話先

050IP電話

090音声通話

(090音声オプション)

TONE同士

0円

18円/30秒

国内携帯電話宛て

21円/分

国内一般電話宛て

13円/3分

 

 

基本プランとオプション料金

 

月額料金(税抜)

手数料等(税抜)

基本プラン

(パケット使い放題

通話基本料を合わせて)

1,000円

契約事務手数料

3,000円

IP電話かけ放題オプション

700円

SMSオプション

100円

090音声オプション

953円

契約事務手数料

1,500円

高速チケットオプション

1GBあたり(最大2GBまで)

300円

フラットオプション

高速チケット1GB+IP電話60分

=1,560円分

500円

安心保障オプション

500円

TONEファミリーオプション/

保護者がTONEを利用していない場合

0円/

200円

 

 

 

 

 

TONE